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中期計画

2016年度~2018年度
新興プランテックグループ 第6次中期計画:メンテナンスとエンジニアリングによるソリューション・サービス提供企業へ

経営理念

高度な品質のメンテナンスおよびエンジニアリングの提供を通じて永続的に発展し、顧客の生産性の向上に寄与するとともに、社会の繁栄ならびに地球環境の保全に貢献する。

経営ビジョン

  • 当社グループはOne to One Maintenanceの事業コンセプトのもと、全ての設備に対応できるエンジニアリング能力を備えた『総合プラントメンテナンス企業』として、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図る。
  • メンテナンスおよびエンジニアリングにおける技術や施工などのサービス提供力の高度化を図り、多様化する顧客のニーズに対応した的確なソリューション・サービスを提供する。
  • 石油・石油化学分野におけるトップシェアの維持・拡大はもとより、化学、食品、医薬分野における専門性の高い技術の蓄積と実績を積み上げ、事業ポートフォリオの更なる多様化を推進し、将来に向けた成長と経営基盤の強化を図る。
メンテナンスとエンジニアリングによるソリューション・サービスの提供
事業ポートフォリオの変革に向けて

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基本方針

受注戦略

顧客のニーズに対応した的確なソリューション・サービスを提供
  1. 受注戦略1 メンテナンス事業の強化による受注拡大
  2. 受注戦略2 エンジニアリング事業の強化による受注拡大
  3. 受注戦略3 タンク事業の強化による受注拡大

受注戦略1 メンテナンス事業の強化による受注拡大

  • 既存顧客におけるメンテナンスシェアの維持・拡大
  • 未参入・未常駐工場への参入
  • 新規常駐事務所の開設

受注戦略2 エンジニアリング事業の強化による受注拡大

  • FS/FEED業務からの参入による中小規模プラント建設工事の受注拡大
  • 過去の特殊工事の実績を活かした大型装置における 改造・改修工事の受注拡大
  • 一般化学を中心とする新設投資案件の受注拡大

受注戦略3 タンク事業の強化による受注拡大

  • タンク工事の受注拡大
  • 未参入工場への新規参入

経営基盤の強化

ステークホルダーおよび社会からより一層信頼される企業を目指す

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経営数値目標

業績計画

2018年度業績目標
受注高 950億円
完成工事高 950億円
営業利益
 (率)
66億円
6.9%
経常利益
 (率)
67億円
7.1%
親会社株主に帰属する当期純利益
 (率)
40億円
4.2%

経営指標目標

自己資本当期純利益率(ROE) 9%以上
配当性向(連結) 40%以上

投資計画

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