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仕事紹介

新興プランテックでは大きく、メンテナンスに関わる仕事と新規建設に関わる仕事があり、
その中でさまざまな職種の社員が活躍しています。ここでは、代表的な仕事と役割を紹介します。

施工管理 専門設計 技術開発 検査・分析 プロジェクト管理
施工管理 技術開発 検査・分析 専門設計 プロジェクト管理

専門設計

プラントの基本仕様を決定する基本設計から、配管や機器、タンク、電気計装や土木建築などの詳細設計を担います。図面作成や構造計算だけでなく、時には、現場での調査・確認や、顧客折衝も必要となります。

配管はどう変更しようか?  強度はどのくらい必要か?

メンテナンス

施工管理

日常的な補修工事、定期的な大規模修繕工事、改良工事、新設工事などを現場で管理します。お客様の要求に沿って、設計や資材、工事の要員を手配し、安全を確保しつつスムーズ・高品質な工事を進めるために現場を取り仕切ります

機器や機材の配置はどうしようか? 遅れている工事箇所はないか?

技術開発

メンテナンスの機械化、省力化、安全性確保のための工法開発、各種機械、治工具の開発、洗浄技術の開発、検査方法の開発などを担います。

もっと少ない人数ですばやくできる工法はないか?  安全性を向上させるには、こんな検査技術がいいのでは?

検査・分析

プラントの安全操業のためには、設備の経年劣化の状況を正確に診断することが不可欠です。非破壊検査・破壊検査などの手法を駆使して、設備の劣化の程度を検査・診断するほか、不具合がある場合は、その原因を究明します。また、損傷した部品や素材を社内で検査・実験・分析して対策を提案することも重要な役割です。

損傷や腐食部分はないか?原因は?最適な補修方法は?

エンジニアリング

プロジェクト管理

新たなプラントの建設において、プロジェクト全体の計画を立案し、タンク、配管など各設計部門をコーディネイトして、プラント全体の詳細な設計を練り上げていきます。正確で安全な工事を遂行していくためには、綿密な計画と準備が必要です。現場では多くのスタッフが集まり働くので、すべてを取りまとめる能力が必要となります。建設プロセスを安全に効率よく進めていくために、作業の平準化を考えていくことも役割の1つです。

工事全体の流れはこうしよう 各設計部署に依頼をしよう 作業の平準化を図るには?

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マイナビ2019

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