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配管・容器(超高圧洗浄)

対象となる設備やスケールの種類に応じて最適な洗浄方法を提案し、プラントの効率的な稼動に貢献します。

SJ工法(スパイラルジェット)概要

SJ工法イメージ

「SJ工法(スパイラルジェット)」は最大圧力90MPa、最大流量180L/minを発生させる独自の超高圧洗浄技術により、従来の高圧ジェット洗浄技術や、酸・アルカリといった化学洗浄では除去不可能であった配管内部のスケールを完全に除去できます。

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特長

  1. 配管内部全面をスパイラル状にムラなく洗浄することが可能です。
  2. 50mm~2,000mmの配管サイズまで対応可能、しかも直線距離で最長200mまでの長距離施工が可能。配管だけでなく容器に対しても適用できます。
  3. システムの自動化により、洗浄効果が大幅にアップ。
  4. SJ工法により作業負担が軽減、安全で効率的な作業が行えます。
  • 洗浄前
    洗浄前
  • 洗浄後
    洗浄後

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容器内洗浄概要

容器内の作業は、狭い、暗いなどの条件があり、非常に時間がかかる上、危険度も増します。新興プランテックでは容器内の洗浄において、2次元、3次元ノズルを用いて遠隔操作を行い、超高圧ウォータージェット洗浄でタワー、タンクなどの容器内に付着したスケール・ポリマーなどを除去することができます。この方法により、工期短縮、安全性の向上が図れます。

  • 2次元ノズル
    2次元ノズル
  • 3次元ノズル
    3次元ノズル
  • 洗浄前
    洗浄前
  • 洗浄後
    洗浄後
  • 洗浄前
    洗浄前
  • 洗浄後
    洗浄後

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