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熱交換器(超高圧洗浄)

チューブバンドル抜出しから洗浄・挿入まで一環した作業の流れで作業効率が大幅にアップ。

  1. STEP01T/B抜出移動作業
    • 車体の位置決め
    • 段取り(アウトリガーの張り出し、本機とリモコンの結線など)
    • シェルからのバンドル抜き出し
  2. STEP02外面洗浄T/B回転( 360°)
    • 1面終了後、T/Bを90°ずつ回転させ洗浄
  3. STEP03内面洗浄
    • フレキシブルランスによって洗浄
  4. STEP04T/B移動挿入作業
    • 車体位置決め、段取り
    • シェルに挿入
    • バンドルの捻れを修正

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安全性・工期短縮・省力化

バンドルムーバーイメージ

作業員の省人数化、作業の高速化・品質向上など、熱交換器チューブバンドルの抜出・挿入作業のメンテナンスイノベーションを確立。

  • 自走式熱交換器
  • ハンドル抜出/挿入専用重機
  • 『バンドルムーバー』

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超高圧・大流量による高品質洗浄

オートジェットイメージ

従来のジェット洗浄と比較して、オートジェットは固定ノズルから80MPaの水圧、複数のノズルから170L/分の流量を噴射するので、作業時間ははるかに短縮されます。超高圧・大流量噴射により、付着物に対しての剥離効果は格段と向上します。ターニングローラーによりチューブバンドルを360°回転させて洗浄を行うため、全面を均一に清浄な仕上がりにさせることが可能です。

  • 超高圧洗浄機
  • 『オートジェット』

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